2008年度から、東城穣、松尾一、村上伸次の3名が新たにSRとなることが発表
されたので、紹介しておく(3級の端くれさん、情報ありがとうございます)。
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JFAのHP 情報は、上記HPに書かれている通り。
ちなみに、わざわざ書くまでもないと思うが、写真は左から村上伸次、松尾一、
東城穣の順。
どこかで
上川徹が書いていたが、将来的にはJリーグ(J1だったかも)の試合を
全てプロの主審で担当する方向性があるとのことだったが、今回の人事はそれ
に向けての動きといえるだろう。
- 2008/01/19(土) 08:00:33|
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アジアサッカー連盟は、来年の「AFCエリート審判員」として、日本から最
多の22名を指名したとのこと。
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記事 なお、審判員のリストはJFAのHPに記載されている通り。
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JFAのHP
- 2007/12/28(金) 17:53:50|
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師走という表現にも表れているように、この時期はなかなか慌しい。
心に余裕を持ちたいところだし、(天皇杯などの)サッカー観戦の時間も
つくりたいところだが、どうだろう。
とりあえず、ニュースをひとつ。
2008年1月20日から2月10日までガーナで行われる「アフリカネーショ
ンズカップ ガーナ2008」の大会審判員に、西村雄一(SR)と相樂亨の両氏
が指名された。
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参考情報(JFAの公式HP) W杯につながる活躍を期待したい。
- 2007/12/23(日) 19:32:19|
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アジア杯準々決勝の日本−オーストラリアはなかなかの熱戦だった。
オーストラリオのメディアが、審判のせいだとか何とか発信していたりして後味
が悪い面もあるが、仮に退場者が出なかったとしても、オーストラリアが日本相
手に勝ち切れたと思わせるようなパフォーマンスを示していなかったことも確か
だろう。
それはさておき、話題となった
■のシーンを一応確認しておく。
■の対象になったプレーのスロー映像。

完全に肘が入っていて、危険極まりない。幸い、当たり具合は浅かったようだが、
一歩間違えば大ケガの可能性もある。どこまで意図的かは知る由もないが、肘打
ちの結果責任を重視する近年の流れからすれば、
■もやむをえない。
中継では
■を出すシーンは映されなかったので、
■をしまうシーン。

以前このブログで話題になったが、やはり
■はお尻のポケットに入れている。
■の色が映えているが、湿度が高いからだろうか。
当初は抗議していたが、あきらめて退場していくグレッラ。

誰かに雰囲気が似ているような気が・・・。
この人(↓)かな・・・。

もちろん、似ているのは選手の方。
ちなみに最後の写真の主審は、ルイス・メディナ・カンタレホ。
- 2007/07/24(火) 23:01:54|
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上川徹が、国際サッカー連盟(FIFA)の審判委員会に入ることが決まった。
関連記事は以下。
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記事 ここでもバリバリ活躍してくれるのではないかと思う。期待♪
- 2007/06/29(金) 12:46:50|
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