上川タイム

日本サッカー界を代表する審判であるとともに、厳格なジャッジでも知られる上川徹氏を、暖かい眼(?)で見守るブログ♪

Jステーション

 Jステーションに上川徹が降臨しているので、紹介しておく。
(mecliさん、情報ありがとうございます。)

 ちなみに、最近、PCで「降臨」と変換していなかったので、「こうりん」と
打ったときに、変換候補の最初に「降臨」が出てこなくなっていた。



   → Jステーション



 ちなみに筆者は、4thメディアを視聴できる環境にないので、まだ視
聴していない。2009年2月まで視聴可能との事なので、環境を整えよ
うか・・・。
  1. 2008/05/13(火) 16:07:42|
  2. その他
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久々の上川徹関係情報

 考えてみれば、いや、ことさら考えてみなくても、本ブログの主役は
上川徹だったわけだが、昨年初頭の現役引退以来、めっきりブログに
登場することが少なくなった。メディアへの露出も少ないので当たり前
ではあるが・・・。


 そんなところに、久々にGOOGLEアラートが来たので、何かと思
ったら、家本政明(SR)の復帰に向けての活動への尽力に関す
る内容だった。



   → 当該記事


 これまでも選手との対話は(不十分だったのかもしれないが)一定
程度は行っていたにも関わらず、選手と対話する姿勢を見せたら、
「選手と対話をするという『新技』」と書いていたり、審判委員会は
「処分」には該当しないとあれほど強調していたのに、「審判委員会
も処分を下さざるを得ない判定だった」と、事実無根な内容を書いて
いたり、ひどい点を挙げればきりのない記事ではあるのだが、家本
政明(SR)が復帰に向けて努力しており、上川徹(SR)も、そのため
のサポートに尽力していることがわかるという、その点では印象深い
記事だといえる。


 いきなり、当事者であるアントラーズの練習を訪れるというのは、
いささか劇薬的な療法ともいえなくもないが、上辺だけをごまかすよ
うな対応をするよりは、核心に迫って、本質的な解決を目指さないと
いけない、という考えの現れであるように思う。



 性悪説に立てば、選手と審判員が日頃から接触を行うようなこと
は、不正の温床になる可能性もあり、望ましくないと考える向きもあ
るかもしれないが、選手、審判員がともにプロとして高いモラルを保
つことができるのであれば、このような形での研修を今後増やしてい
くことは、選手と審判員の相互理解を深め、試合の場における不必
要なトラブルを未然に防ぐ効果が期待できるかもしれない。ヨーロッ
パ各国のリーグではなかなか成立しそうにないが、日本型モデルと
しては検討されてよいのかもしれない。
  1. 2008/05/13(火) 15:58:51|
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 ミハイロビッチ♂

Author: ミハイロビッチ♂

●サッカーとプリンをこよなく愛する

●「ヒデ」といえば中田英寿ではなく橋本英郎

●ガンバの中盤は遠藤でも明神でもなく英郎が支えていると信じる

●だからといってガンバファンではなくグランパスファン

●しかし名古屋市民ではない(エビフライは好き☆)

●馬は逃げ馬に限る(タップダンス♪タップダンス♪)

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