土曜日が諸事情により徹夜だったので、昨日は主審の速報をすべき時間には
爆睡しており、試合そのものについてもかろうじてテレビ中継を眺めていたのみ。
なので、今節の結果については偉そうなことを書く資格はない。
第33節の結果
■■■ 横浜F・マリノス 0−1 大分トリニータ
主審:奥谷 彰男
名古屋グランパスエイト 2−0 アビスパ福岡
主審:西村 雄一(SR)
サンフレッチェ広島 2−1 アルビレックス新潟
主審:柏原 丈二(SR)
大宮アルディージャ 2−0 セレッソ大阪
主審:松尾 一
FC東京 0−0 浦和レッズ
主審:扇谷 健司
ガンバ大阪 3−2 京都パープルサンガ
主審:片山 義継
ヴァンフォーレ甲府 2−3 ジェフユナイテッド千葉
主審:長田 和久
ジュビロ磐田 1−0 清水エスパルス
主審:吉田 寿光(SR)
川崎フロンターレ 3−2 鹿島アントラーズ
主審:岡田 正義(SR)
というわけで、
上川徹(SR)は降臨しなかった(J2も含めて)。
優勝争いをする2チーム絡みのカードでは、FC東京−レッズが繊細系ジャッジ
の扇谷健司、ガンバ−サンガが癒し系ジャッジの片山義継と対照的だった。
優勝争いは最終節の直接対決に持ち越されたが、両チームの選手に加え、そ
の大一番の審判にも期待したい。
テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ
- 2006/11/27(月) 09:49:47|
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