アジア杯準々決勝の日本−オーストラリアはなかなかの熱戦だった。
オーストラリオのメディアが、審判のせいだとか何とか発信していたりして後味
が悪い面もあるが、仮に退場者が出なかったとしても、オーストラリアが日本相
手に勝ち切れたと思わせるようなパフォーマンスを示していなかったことも確か
だろう。
それはさておき、話題となった
■のシーンを一応確認しておく。
■の対象になったプレーのスロー映像。

完全に肘が入っていて、危険極まりない。幸い、当たり具合は浅かったようだが、
一歩間違えば大ケガの可能性もある。どこまで意図的かは知る由もないが、肘打
ちの結果責任を重視する近年の流れからすれば、
■もやむをえない。
中継では
■を出すシーンは映されなかったので、
■をしまうシーン。

以前このブログで話題になったが、やはり
■はお尻のポケットに入れている。
■の色が映えているが、湿度が高いからだろうか。
当初は抗議していたが、あきらめて退場していくグレッラ。

誰かに雰囲気が似ているような気が・・・。
この人(↓)かな・・・。

もちろん、似ているのは選手の方。
ちなみに最後の写真の主審は、ルイス・メディナ・カンタレホ。
- 2007/07/24(火) 23:01:54|
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