先週末は、J2のベガルタ−横浜FCで家本政明(SR)がウエーブを起
こしていた。
上川徹(SR)を「暖かい眼(?)で見守る」というこのブログの
趣旨からはやや外れるが、J1第2節、およびナビスコカップ(4月12日)の
上川に似ているので、触れておく。
場所 ユアテックスタジアム仙台
試合結果 ベガルタ仙台 0−0 横浜FC
カード
■ 6
■ 0
そして、
■の出し方は、以下のようになっている。
25
■ → 城彰二(横浜FC)
31
■ → 熊林親吾(ベガルタ)
50
■ → 山口素弘(横浜FC)
54
■ → 千葉直樹(ベガルタ)
58
■ → アウグスト(横浜FC)
68
■ → ボルジェス(ベガルタ)
後半の集中的な出し方といい、両チームにまんべんなく出していること
といい、ビッグネームにも容赦なく出していることといい、期待の若手SR
だけあって、なかなか天晴れな
■の出しっぷりと言えようか。
こうしてみると、
上川以外にも見所のある審判員はけっこういるのかもし
れない。視野は広くしなければいけませんな。
何なら、
上川以外の誰かを対象に、姉妹ブログでも立ち上げてみるか。
全員を対象にするのは大変そうなので、もしやるとしても誰を対象にす
るか決めないといけないが・・・。
もっとも、誰をテーマにするかは決まっていなくても、ブログタイトルは既
に決まっているようなものだがな。
テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ
- 2006/04/18(火) 20:23:00|
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